みんなで揃えるスタッフジャンパー

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みんなで揃えるスタッフジャンパー

スタッフには特別な制服もなく私服だという場合、お客さんに紛れて誰がスタッフなのかが分からなくなってしまうこともあります。
けれども、スタッフジャンパーがあればとても役立ちます。
私服の上から羽織るだけなので、スーツスタイルの男性でも着ることができます。
お客さんとの人の区別をするだけでなく、スタッフジャンパーはスタッフみんなで同じものを着ていることから団結力も高めることにも役立ちます。
日頃から一緒に仕事をしている仲間であれば、日々の交流からまとまりも出るものですが、イベントの日だけ大量にスタッフを用意するということもあるでしょう。
そんな時、顔を見ただけではスタッフだということがお互いに分かりません。
けれども、同じものを着ているというだけでも仲間意識が高まって、一日だけのイベントの仕事であっても助け合って成功させることができます。


スタッフジャンパーにはさまざまな種類があり、使われている素材や色、デザインなど迷ってしまうほどです。
どんなスタッフジャンパーがいいか迷った時には、まず企業カラーや企業マスコットのイメージに合わせてみるといいでしょう。
豊富なカラーバリエーションの中から土台となる生地の色を選び、その上にはプリントを名入れしてもらうことになります。
プリントの色や絵柄は、左前の胸元や後ろに入れるのが一般的ですが、横から見ても目立つように左上腕の外側に入れることもできます。
この時に、土台の色とプリントの色の関係性はとても重要です。
近い色味となると、濃い色同士であってもせっかく入れたプリントが目立たなくもなってしまいます。
デザインや色の組み合わせなど迷った時には、業者のデザイナーに相談して決めることもできるので安心です。


スタッフジャンパーは、スタッフの人数が増えるごとに枚数も増えるため、予算もかさんできます。
経費を安く抑えるためには少しでも安いものを選びたいものですが、実物がチープなイメージであれば販売している商品の品質まで疑われてしまうことになります。
また、費用は土台となるジャンパーの価格にプラスしてプリント代や送ってもらうための送料がかかります。
プリントでもセンスが問われることになり、企業イメージを大きく左右するので気が抜けません。
総合的に考えて賢く買い物をするためにも、複数の店舗の比較は欠かせないことになります。
店舗によっては枚数によって大幅な割引になることがあったり、プリント代や送料が無料のこともあります。
そのため、比較サイトを活用してみれば、予算的にも商品の品質的にも自分たちにぴったりなスタッフジャンパーを手に入れることができます。